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冬こそシェアハウスに住むべき3つの理由
    2016/11/19
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最近ホントに寒くなってきましたよね。

 

 

 

僕は今本州で1番寒い時期にしていた服装をすでにしてしまっています。果たして僕は北海道で無事越冬できるのでしょうか。2月くらいに更新が途切れたらそういうことだと思ってください。

 

 

 

久しぶりの自社記事です。文章を書くのが久しぶりなのでワクワクしてます。

 

 

 

ということで本題です。実は冬という季節こそシェアハウスに住むべきなんです。その理由をご紹介していきますね。

 

 

 

1、家の中でのプチイベントが多くなる

 

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冬といえば「鍋」ですよね。

 

 

 

僕が前に住んでいた鎌倉のシェアハウスでは、冬はほぼ毎日鍋でした。家に帰って誰かいると「とりあえず鍋っしょ」というかんじでゆるーく鍋が始まります。

 

 

 

そこにまた人が帰ってきて、その人も加わって、、、みたいな流れで最終的にみんなで鍋を囲むんですよね。お酒も入ってきて最終的にほぼ宴会です。毎日宴会です。

 

 

 

もちろん加わりたくない人は個室でDVD観てる人もいますし、そこは大人なので自由です。

 

 

 

ほりごたつに足を突っ込んで、鍋を囲んで、テレビ見ながらお酒を飲む。

 

 

 

めちゃくちゃ幸せな一時ですよ。

 

 

 

 2、人が多いので家の中が暖かい

 

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一人暮らしを経験された人はわかるかと思いますが、一人暮らしの冬ってもちろん実際に寒いんですけど「部屋に一人しかいない」っていう雰囲気とか心の持ちようも相まってかなーり寒くないですか?

 

 

 

寒いし、自分以外の物音ないし。ワンルームでも冷え切ると本当に寒いですよね。暖房をつけたとしてもなんか物足りない。。

 

 

 

シェアハウスは当たり前ですが、自分以外の人がいます。「家の中にシェアメイトがいる」っていう安心感と気軽に話せる誰かがいる嬉しさ。家の中の人数と暖かさは比例しますが、そこに加えて人のつながりから生まれる心の暖かさを感じることができます。

 

 

 3、意外とイベントが多い

 

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イベントといえば「夏」のイメージがあるかと思いますが、実は冬も多くなるんです。

 

 

 

家の中でまったりしたい派だったら、休みの日は家の中でお酒を飲みながらみんなで映画を観る。観終わっておなかがすいたら、みんなでご飯をつくって食べる。トランプしたり、人狼したり、ちょっと寝てみたり、また飲んだり。家の中に気の許せるシェアメイトがいると気楽にこんな毎日が過ごせます。

 

 

 

アウトドア派はやっぱり冬のアクティビティですよね。スキー、スノボ、スノーキャンプ、グランピングなどなど。シェアハウスではハウスラインだったりノートだったりでコミュニケーションを取ります。そこで「スノボ行こう!」って誰かが言いだすと連鎖的にスノボイベントが発生します。

 

 

 

うまく言えませんがシェアメイトっていうのはなんともいえない距離感の関係です。友達でもあるし家族でもあるしでもいい感じの距離間の他人でもあるし。そして「シェアハウス」という概念に惹かれた気の合う仲間です。

 

 

 

そんなみんなでやるイベントっていうのは特別なものになります。とりあえず超楽しいんです。言葉でうまく言えないのでぜひ体験してみてください。

 

 

 

冬に一人暮らししている場合じゃないですよ。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

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