入居者インタビュー(BUIE麻生):寛さん

2017年02月08日12時34分12秒0001

名前:伊藤 寛

ハウス:麻生

居住歴:2016年3月~

趣味:SNSで流れてきた料理動画を再現すること

 

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Q1,入居のキッカケ

 

身軽に暮らしたいと思い、シェアハウスを探していました。30代前後の人が集まるシェアハウスが札幌にあまりなかったのでいろんな年代の人が住んでいる落ち着いた雰囲気の麻生に決めました。麻生駅は始発の駅なので確実に座れるというところにも後押しされましたね。

 

Q2,BUIEに住んでみて

 

自分には生活面でいろいろ雑なところがあるのですが、それを個性として受け入れてくれる環境があります。基本的なルールを守りながら許し合って生きている。自分でダメだと思っていたところも「伊藤さんらしいよね」と許し合える。

リビングには生活感から出る安心感があります。友達の家に遊びに行ったとき、あまり片付いてない方が気を使わないで済むじゃないですか。そんな安心できる雰囲気が麻生にはありますね。

あとはいろんな価値観を持つ人がいるので、そういう人達と関わってみて自分の価値観も少しずつ変わっているのかもしれません。

麻生には外国人が多くいるのですが、大抵短期での入居なので別れが多くてちょっとつらいですね。

 

Q3,住まいをシェアすることの意味は?

 

経済的にも気持ち的にもゆるやかに豊かになれる気がしています。

 

Q4,最後に何か一言!

 

シェアハウスに住むと当たり前ですがシェアメイトがいます。いろんな人がいる中で生活することは有意義です。自分を律することにもなりますし。自分の気分によっては居心地が悪い時もありますが、いろんな人がいるということを知ることで自分自身を知ることにもなります。今自分でライター活動もしていますが、気分転換にリビングで仕事をすると精神的に助かりますね。疲れたら話すシェアメイトもいるし、シェアメイトの目線があるので仕事を頑張れたり。フリーランスの人にはかなりおすすめです!

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