入居者インタビュー(BUIE麻生):水野 翔太

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名前:水野 翔太

ハウス:麻生

居住歴:2016年4月~

趣味:熱帯魚飼育、ひとり旅

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Q1.入居のキッカケ

 

社会人1年目は一人暮らしをしていました。そうすると会社のコミュニティにしか属さない状況になり、シェアハウスという選択肢を考え始めました。また、海外で仕事をしたいという思いがありましたが、周りに同じような価値観を持った背中を押してくれる人はいません。シェアハウスだったら会社員の方ももちろんですが、フリーランス、起業家、外国人も入居しているイメージがあったので、自分の進みたい道に進めるよう背中を押してくれる人がいるかも!という期待も込めて入居を決めました。笑

 

Q2.BUIEに住んでみて

 

まずお金が減らなくなりましたね。寂しいから、という理由で行ってた会社や付き合いの飲み会に行かなくなったからです。帰ってリビングに行けば人がいるし、料理が得意なシェアメイトを見て自炊するようになったり。あとは日本人も外国人も自分の道に自信を持って生きている人が多いので、自分自身の生きかたの視野が広がりました。ちょっと関係ないかもしれませんがついこの間はつくってたチャーハンを盛大にこぼしてしまったとき、リビングにいるシェアメイトみんなが片づけを手伝ってくれたのでほっこりしました。 デメリットは、ちょっと気分が落ちているときにテンションの高い外国人と接するのがつらかったです。笑 あとは朝早いときは同じブースの人に気遣って生活音をサイレントにしてます。

 

Q3.住まいをシェアすることの意味とは?

 

いろんな考え方の人と深く話すことができました。職業・国籍がバラバラなので自分にはない考え方を知ることができました。いい意味で人生のレールを逸脱してる人が多いから、自分一人で考えても出てこない価値観に振れることができます。

 

最後に何か一言!

 

入りやすくて出やすいのがシェアハウスの特徴なので、入居を迷っている方はとにかく一旦住んでみるといいと思います。いろんな生きかたに触れた結果、僕自身海外で働けることになりました!

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